中学1年 英語基本問題集
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![]() スタートでつまずかない中学英語 (くもんのベイシックドリル |
(特徴) 英語表現の基本的なしくみを1つ1つ確実に身につけていけるように、1回のレッスンで1つのことだけを集中して学習するように構成されている。 また、英語を日本語に「訳す」のではなく、英語のまま、 または英語の語順のまま理解するように工夫されている。 ドリルの右ページは書き込み式になっていて、各章の 終わりには「まとめテスト」があるため、その章で学んだ ことがしっかり身についているか確認できる。 巻末の表には、重要事項が整理されている。 (amazonレビューより) 英語なんて、ぜんぜんわかんない!という中1の娘。 何とかしなくては、と思い購入しました。 見開き左ページに基本文とポイント、右ページに簡単な問題が10問程度。 簡単すぎる、と感じる人もいると思います。 しかし、塾に行かず、親子で勉強しながらがんばろうと思っている今の我が家にはぴったりでした。 |
![]() くもんの中学基礎がため100%中1英語 文法編―学習指導要領対応 |
(特徴) 英語を楽しく勉強できるように工夫された<解説>つきの書き込み式ドリル。 問題はやさしい問題から難しい問題へと配列。 「まとめのテスト」で中間・期末試験対策、「総合テスト」で1年間の実力を試すことができる。 |
![]() くもんの中学基礎がため100%中1英語 単語・読解編―学習指導要領対応 |
(特徴) 上の「文法編」とつくりのコンセプトは同じ。 (カナメから一言) 単語を確実に身につけていくことは非常に大切です。 中学1年生の頃はそれほど多くの単語が出てきませんが、単元や学年が進むにつれて一度に出てくる数も増えてきます。 そのため初めからきちんと覚えていく習慣が身についている人はよいのですが、そうでない人は気づいたら単語をほとんど覚えていないということになってしまいます。 そうなるとせっかく文法は分かっていてもテストでは書けないので、×になってしまい、結局点数は上がらないということになってしまいます。 このような事態を避けるために、できるだけ早い時期からきちんと覚えていく習慣をつけるようにしましょう。 |
![]() くもんの中学基礎がため100%中学英語 リスニング編 入門―学習指導要領対応 |
(特徴) ネイティブスピーカーの音声をCDで聞き、答えを書き込んでいくCD付きの書き込み式ドリル。 会話文を中心にやさしい英文をたくさん聞き、「話題 は?」「何を伝えている?」など話のキーポイントをしっかり聞きとる力をスモールステップで身につけていく。 英文は中学1年生の内容が中心だが、中学1年生はもちろんリスニングが不安な中学2・3年生にも最適。 主に中学1年生の内容。 |
![]() 中学英語 教科書ガイド リスニングCD |
中学生がリスニングの力をつけるのに大変効果的な練習は「教科書ガイドのCD」を使った練習です。 1.教科書の本文の意味をまずはきちんと理解します。 2.次にCDに合わせて教科書本文を音読します。 3.そのときに文の切れ目や音の上げ下げをそっくりマネをします。 4.慣れてきたら読みながら意味も考えていくようにします。 これを繰り返していけば「発音」「リスニング力」が飛躍的に向上するでしょう。 |